もう離さない いつまでも一緒

生きてるのも 生き抜くのも
この先ずっと この思いをしながら
生きなくてはいけないなんて
ここなら、少しは本音をいえるかな?
言ってもいいかな?

結局、、、

月曜の朝からカバチョがいた




朝から 悲しかった😢

なんで来てるの?😭

それしかなかった、、、



そして、今日は、ノルマを課せられ、、


それが終わるまで帰っちゃダメ!!


( ̄ー ̄)

学生の部活じゃないんだし😠


悔しいから

何とかこなして、帰ってきた



(* ̄ー ̄)



私ってなんなんだろ?


なんで頑張っちゃってるのかな?



息子に見せたいのかな?



辛さをごまかしたいのかな?


よくわかんないゃ💦



昨日からまた、

出勤時に車の中で 息子の名前を絶叫して呼んでいる


返事なんてないけど


絶叫の後


後ろのシートや助手席を見たりして


ちょこんと 乗ってないかな?

なんて ミラー越しに確認なんか

したりして


これが

テレビの 『世にも奇妙な物語』だったりしたら

ひょこっと 👦がいるんだろな☝


なんて 考えながら


私には

奇妙な事がおきないし(..)


起きてほしいナァ



なんで 私の人生に


大切な息子がいなくなってしまったのかな


なんで?


なんで私は


頑張っちゃったりしてるのかな


と ふと、思う



全ては

先に逝ってしまった


あの子の供養をするためなんかな?


👦の事を供養出来るのは私だけ

毎日 毎日 いろんな事を考えて



結局は


まとまらず


なんで👦が いないんかな?


で終わる



👦の二十歳の運命




息子に先に逝かれてしまった私の運命



産まれた時から


決まっていたことなのかな?



どこかに戻り


線を 一本 足すことが可能なら


この運命は


変えることが出来るのかな?


どの時代に戻って


線を足せばいいのかな?


考えても 結果のでないことを


毎日 考えて 過ごす


今頃

👦は修行で

今までの人生の振り返りをしているんだろうな



私は 👦との 思い出を振り返り


どうか、あの子があちらの世界で

しっかり生きて行けますように


と 願うしかない


そして、ソロソロ


夢にきてくんないかな?

🌛✨と願う毎日


¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨

職場のカバチョ

二月に入社した会社は誰もが知ってる名の知れた会社


ハロワークに求めていたのは

「ちゃんとした会社」と伝えてあった


実際入社すると

沢山の人があとから入ってきた

まだまだ業務拡大の為に募集している

確かにみんな聞くと

「流石だね、ちゃんとしてるよ☝」とみな

口を揃えて言ってる



同じ部屋には四つの行程があり

沢山の同期もすれ違ったりする

仕事している風景も見られる

同期のリーダーは

ちゃんと 親切に教えてくれていた


うちらのカバチョ ときたら、、、、


まず

31才 二月にバツイチになったばかりの子に

『 離婚とかするやつはバカだ!子供がかわいそうだ』

と平気で話すし


私より少し年が上の Oさんには

最後の品物を梱包して最終出荷の仕事を一人でしているのに

『正直 そんな仕事はやったうちに入らないから!兎に角本数をあげてくれないとこまる!意味ないからね!!』



そんなことはないのに、、

誰かがやらねば出荷できないのを彼女は自らかって出て やってくれている

それを 意味がないだと?


先日私にも、本数をあげてくれない!と

行ってきた

今の行程を教わり一ヶ月がたち

当初1時間40分かかっていたものが一時間で終わるようには なった


ただ、品物が揃わないと なかなか

スムーズにできず

雑用も私とOさんがやるので

先輩方よりは どうしたって 本数が少なくなる


品物が揃っていないロスタイムがあることを伝えたら


ロスタイム中に

『他の仕事を教わってやればいいだけでしょ』


だって💢


「はぁー?どの口が言ってんだ?

5分10分しかない中でですか?

半端な教わりになりますけど、、。

今の仕事の時間を早く早くと言われながら 雑用もしているのに 新に

他の新しい仕事を教えてくださいと言えるか💢だいち教えてくださいと言いに言っても お前はきっと まだ早いとか、言い出すよな?

5分10分の時間があったらお前が

新人を教えるんだよ☝

こっちのせいするんじゃねーよ」

【汚い言葉でごめんなさい(..)】


言ってやりたいところだが

わたしも大人だから我慢した💦


兎に角 本数を挙げたら偉い

他の仕事は本数に入らないから

Oさんが やっている仕事も損だ!

と言ってきた


損?仕事に損得をつけているんか?

あ~ だからか、、、

仕事は組織 組織の中にチームプレーがあり

一人一人が自ら出来る事から やれば全体でいい成績が残せる


カバチョは残念ながら

そういう考えをお持ちではないようで


損得だけで生きている

残念な人なんだなと わかった


じゃあ何故Oさんのしている出荷準備を

他に二人先輩がいるんだから

やるようにと指示をしないんだ?

ただ、毎日Oさんとこにきて

グダグタ毎日同じこと一時間も、話して 結局解決策もなくまた、去っていく

( ̄ー ̄)


毎日 うろちょろ 話してばかりで

ほんとに仕事をしない!!



四月に私の部の先輩Aさんが正面衝突の事故にあい 暫くお休みをしていた


命に別状はなく 全身を強く打ったようで

1日だけ、出勤したけど まだお休みをしている


その後 カバチョがもらい事故をした


痛い痛いと あちこちに 言ってる

うろちょろしながら、、、

『Aさんより俺のが痛ぇーんだ!』

と お次は事故で休んでいるAさんの

悪口大会になったらしい

仕事をしながら聞いてる方も容易じゃないだろうに、、、

極めつけ

『死んじゃえばよかったんにな』



えっ?

私はその話を聞いていた子に

聞き返した


カバチョはAさんの事を事故った時に死んじゃえばよかったのに、、


と話したそうだ


それを聞いていた人はなんて答えていたの?と尋ねたら


【さすがにそれはかわいそうでしょ】



と 言っていたよって、、、



本当に最低な奴


聞いた後 も、ムカムカして

怒りが込み上げていた


私が聞いたわけでもないけれど

噴火の手前になっていた


次に何か カバチョが仕掛けてきたら

多分 今までのすべてをひっくるめて

マグマ噴火🔥になる感じだった



そしたらカバチョ 結局全治三ヶ月と診断され 暫く休むと、、、、



人の痛みをラッキーとは思っては行けないけど🙏こればかりはね~



なので どうか、ゆっくり療養に励んでください

会社にはカバチョがいなくとも 今私たちがされた仕打ちを 聞いてくれる上司が 指示してくれてます🌼

申し訳なかったと言ってくれてます

だから無理して来ないで

みんな 悪口大会に巻き込まれて仕事が遅くなっていたみたいで

スムーズに仕上がってます



今日からまた、始まった一週間

カバチョがいないだけで 気持ちが違う😌

息子に見守って貰いながら

今週も、また、少しは早く仕上げられように頑張ってきます💪


なんて


今日出勤したら カバチョがいたりして(* ̄ー ̄)💦

久々に・・・・・

息子の旅立ちから 一年が過ぎた




いなくなったと 知らせがあった日


捜索願いを出しに行った日


命を絶ってしまっであろうの日


ようやく見つかり 警察からの連絡が来た日とその時間


棺に入ったまま 会えることなく

地元の葬儀場に戻ってこれた日


お通夜 告別式・・・・・・・

あの子がの姿が

お骨になってしまった日


そして、ようやく自宅に連れて帰ることが出来た日



わざわざ 考えないように

していても

やっぱり そうはいかなかった


今頃は 今頃は、、、

そればかりで過ごしながら

なんとか 自分を奮い立たせて

一年を迎える時期を乗り越えて来た


あれだけ 毎日 元気よく車の中で

👦の名前を呼んでいたのに(叫ぶ以上の絶叫に近かったかも)

その気力も、湧いて出てこなかった


職場のカバチョの態度は相変わらずで

同僚と毎日励まし合いながら・・・

ある意味

カバチョが嫌すぎて

👦のいない辛さを少しは軽減してくれてはいたのだろうけど、、、


そんな状況の中 高校生二人が

校舎から身を投げたニュースが

帰宅途中の車のラジオから流れた


動揺と

涙が

止まらなかった


なんで………

どうして………


どんな思いで 母親達は今を過ごさねばならないのか、、、

辛すぎる



そして、私は職場では

至って元気に振舞い

誰も私の状況は知らない

込み入った話題だけは

上手くスルーするように過ごしている

仕事が終わると

カロートペンダントを

作業着のポケットから出して

身につける

『さっ 帰るよ』と話しかけて


ペンダントから返事が来ればいいのに☝

と昨日ふと、思った・・・

(ガロの ザルバ見たく)

ないなぁ ない ない


時とともに

泣き崩れる毎日ではなくなった

でも

時とともに

おかしな 人になってる

ポンコツになってる

十分自覚してる


いろんな疲れが貯まっていたのか

昨日は 早寝をしたら五時に目が覚めた


今日は、久々にここに 書ける気力が湧いてきた

ので書いてみた



チュパチュパが 止められない子だった